2009.07.12

上位10台で一番燃料積んでるスーティルに注目?>F1ドイツGP決勝間近。

介護関連でバタバタしてブログさぼってる間に(苦笑)FIAとFOTAの揉め事はいっこうに解決されないまま@@3週間のインターバルも終了、F1ドイツGPが開幕した。ポイント首位バトンvs地元ドイツの新星ヴェッテルの対決が注目されるなか、なんと予選トップタイムはウェバー(驚)。初ポール獲得は今年ノッてる証拠だし、実際速い。相棒の母国GPポールを阻むあたり、彼らしい(ぎゃはは)。2番手にはニュルらしい天候不順に乗じて結果出したチョイWET路面お得意のバリチェロ。こちらもアピールに必死。その後ろにバトン&ヴェッテルだったから、結構面白い予選だった(アロンソ痛恨のスピンとは......@@)。そんな中、個人的に大拍手だったのがフォース・インディアのスーティル! 初のQ3進出にして、フェラーリ2台を従えての7位は凄いんじゃない?!(拍手) 実はドイツ人なので彼も地元GP。おまけに各マシンのスタート時マシン重量聞いてさらにビックシ。一番重いんじゃん、スーティルが☆ これ、決勝の天候次第だろーけど、上位進出したら面白いかも。頑張ってほしい気分。FIAとチームのゴタゴタ吹き飛ばすようなレース内容求ム。てゆーか、マクラーレンもメルセデス地元で復活してきたし、雨のタイミング含めて予測不可能>今夜のレース。

ちなみにこのニュルブルクリンクにおけるF1予選コースレコードは未だに2004年に出した佐藤琢磨選手のタイムなんだとか☆

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頼れるブランドは白十字株式会社の“サルバ”シリーズ。

昨春に初めて入院する前から、愚父の夜間失禁というか意識低下&歩行困難で間に合わずに...という状況があり、解決策として大人用おむつ導入という決断をしていた。その後の第1次入院生活や、昨年暮れ病院へ担ぎ込まれての第2次入院生活、そして現在の寝たきり居宅介護生活を通して、一番素材やサイズ・機能面で重宝/信頼しているのが白十字株式会社のブランド“サルバ”シリーズ。いろいろ数社試してみたものの、ここ数ヵ月でその“サルバ”をメインに据えるのが一番という結論に達している。特に夜勤など交代勤務で24時間対応してくれる病院/施設と違い、我々のように担い手が限られる居宅介護の現場においては、夜間の睡眠が生命線。なので、まったく歩けず介護されている本人が何と言おうと、優れた長時間タイプの大人用おむつがあるお陰で、最低限の静養/疲労回復が可能になる(それが無ければ居宅介護など所詮不可能......政府と役人は現実わかってるかい?!)。行政の援助で支給を受けている大人用おむつと尿パッドはコスト面の絡みもあってか多少薄手だったり機能面でやや不足もあるものの、それはそれで適宜使える場面に投入しており、助かっている。だけど、やはり一番使い勝手がよく信頼できる“サルバ”シリーズがないともう安心して介護できない。幸い、懇意にしているドラッグストアが近くにあるので(すっかり顔見知りになってしまった......常連さんになったことを喜ぶわけにもいかないけど......^^;)何とか調達できてるけど、意外と他のドラッグストアや近所のスーパーでは別メーカーの製品ばかりが目立つ。消費者目線での商品選定、もしくはメーカーへの要望フィードバックを徹底すれば、介護市場の売り上げはもっと伸びるんだから。

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ショートステイ受け入れ先を探せ!>ローラー作戦展開中@@

要介護4と判定されたからといって、愚父の寝たきり介護生活がそれまでと大きく変わる部分は皆無。むしろ、既に4ヵ月経過する中でいろいろ蓄積してきた心身の疲労、とりわけ母の負担はどこかで解放してあげないといけない。4月から担当してくれているケアマネさんも、1日ずつ週2回来て下さってる2名の訪問看護師さんも、そこを心配して「ショートステイ先を見つけましょう!」とアドバイスくれるも......現実はなかなか難しい。申請に必要な心電図やレントゲンのデータを採取すべく、6月中旬に往診医の先生のところへ、愛車A3 Sportbackの後席へ愚父を、荷室に車いすを積んで(積めた☆)行ったものの、まずその乗り降りだけで30分近く我々は奮闘強いられ、基本的に寝たきり老人を想定していない検査現場でも苦労の連続。これだけで消耗しきってしまった。それでもデータが採取できたので、有効期限を超えないうちにと紹介受けたり自分たちで調べた近隣施設にアポを取り、この半月で4件ほど書類提出&面談を済ませてきた。ただ、どこもネックになるのは、糖尿病を抱える愚父に1日数回施す血糖値測定/インシュリン注射/処方薬摂取などの医療行為。それなりの責任を伴う行為であり、限られた予算で少人数スタッフが運営する現状においては、どこも定時に必ず行なうだけの余裕がないとのこと(確かにもっともだと思う)。「1日3回は難しいけど、1日2回なら可能かも」「受けたとしても2泊3日」「看護師のいる時間が朝8時半〜夕方5時半なので対応できません」.......それぞれに抱えている状況を説明しながら受けられない旨を伝えられると、こちらも八方ふさがり。国が病院から介護ベッド撤廃進めた結果、介護もリハビリも思うように受けられない老人が激増してて、世の中はとんでもないことになってる。現政府も官僚もひどいよなぁ。いろんな怒りを感じつつ、それでも先日3番目に面談した病院型施設の方が非常に親身に聞いてくださって、反応も好感触だったのが救い。やはり愚父のように医療行為を伴う介護老人を預けるには、それなりの人材や機材が揃う病院型の施設じゃないと無理がある模様。明日13日の会議で検討され連絡してくれる結果に期待したい。せめて2ヵ月先に1週間、いや3泊4日でも預かってもらえれば、母が自分のための通院治療や心身のリフレッシュに時間割ける余裕できるので。もっとも、そこにチビ達の世話をねじ込んでこないよう、妹夫婦にも根回し徹底しておかねばならないか^^:

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愚父、2度目の要介護認定受ける。Level 3からLevel 4へ。

低血糖に起因する意識障害で愚父が救急搬送されたのが昨年暮れの12/18。前月末日に浴槽から自力で出られなくなった時点で介護保険制度を使うべく要介護認定の調査を依頼してあったため、初の調査を受けたのは入院1週間後の12/25、病棟でのことだった。当日は母が午後に手術を控える中、午前中に調査員の方、自分、点滴片手の母が愚父を囲むようにして調査を行ない、記憶の混乱などが残り回復の見通しもなかった状況から、向こう6ヵ月間“要介護3”という判定が後日届いた。年が明け、歩行も排泄も一切できないまま2月中旬には退院し(退院時の書類には自力歩行も自力排泄もOKと書かれていて唖然。本当にあの市立病院内科研修医と放置し続けた彼の指導責任者たる上長には未だ驚きと怒りを隠せない)在宅介護の日々がスタート、優秀なケアマネさんや往診医・訪問看護師・介護用品レンタルスタッフの皆さんに教えられ支えられながら試行錯誤している間に6月を迎えていた。そう、要介護認定の調査を再び受ける時期が。

倒れた直後という特殊な状況だった前回と異なり、ある種安定した居宅介護中の愚父を調査してくださったのは、4月の異動で地域支援センター勤務となった当初のケアマネさん。我々身内としては、いろいろな経緯や現状、それこそ愚父の悪しき性格から市立病院退院時の書類のいい加減さまでよくご存知の方にチェックして頂けて非常に心強い限り。その結果........行政は彼の状態を要介護4と認定。今回は向こう24ヵ月に渡って適用されるとのこと(初回が半年だったのは、やはり救急搬送直後だったからか)。まぁ、終日寝たきりだし、着替えも排泄もすべて他人任せだし、白内障は(糖尿病に起因しているが故か)手術の甲斐なく進行してラジオの音声だけが享受できる唯一の娯楽だし、かろうじてスプーン&フォークで食事に手を付けるぐらいなんだから、要介護3から要介護4への変更(これはランクUPというよりランクDOWNと言った方が正しいと思う)は至極妥当でしょ。やっかいなことに多少のボケというか妄想はあるものの、入院時よりは意識クリアなんで、いっちょまえに文句言うし、わがままだし、そのくせ感謝の言葉はほぼ皆無だから腹立たしい。オムツ交換も着替えも血糖値測定もインシュリン注射もバランス食用意も手間かかるってのに、若いころより一層不遜で高飛車で傲慢な、それでいて訪問看護師さん達には調子のいい事ばっか言う外面の良さは不変な恥ずかしき我が愚父。つくづく母が気の毒でならない@@ さぁ、要介護4の寝たきりじーさんを抱えての日々は、果たしてどう展開していくのだろうか。対象期間の24ヵ月後までこの状況継続というのも正直しんどいなぁ。友達ゼロ/趣味ナシの愚父にとっても、見返りなく世話する我々身内にとっても。

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共に蟹座・A型の甥と。

今月最初の月曜日に自分が、そして4日後の金曜日に甥が相次いで誕生日を迎えた。昔から自分のことはどーでもよかったんだけど、近頃は老衰?!へ近づく一方なので余計に意識したくない^^; 姪のイラスト入りFAXや友人からのメール貰って初めて思い出すというのが最近のパターン(メッセージくださった皆様には恐縮しつつ心より御礼申し上げます♪)。それより4日違いの甥の誕生プレゼント選定や祝い方をどうするか、身内で検討/準備することが最優先☆ そんな甥も、この10日で6歳になった。去年から通園している保育園に恵まれたのか、コミュニケーション能力が飛躍的に向上してきたし、快食快眠という彼の特技?からカラダもすっかり丈夫になり休まず通園して妹夫婦の負担軽減に貢献している。そんな彼は、婿が全面降伏するほど(もっと育児にも貢献せい!)誰よりも自分によく懐いている。小3の姪も隙あらばコチラに来たがるほど関係良好だけど、甥の場合は星座/血液型が同じなせいか、なんとなく波長が合うんだと思う。部屋に来ればギターやピアノに手が伸びるし、大音響の音楽に合わせてエアギターを弾いたり踊ったりするときのリズム感には恐れ入るやらカワイイやら。サッカーや野球の中継映像には「惜しー!」「行けー!」「よーし!」「やったー!」といった叫びが絶妙のタイミングで発せられるし、CGTVの自動車試乗映像やF1、MotoGP、Super GT、DTM etc.のレース映像は嬉々として観るし、なにより我がA3 Sportbackに乗るのが本当に楽しいらしい。音楽/クルマ/スポーツ観戦好きな親友同士といったところか(笑)。彼が醸しだす人懐っこいオーラは、保育園でもそうなように、おそらく誰にでも伝わるモノ。我々より1つ多いとされる染色体に秘められた素晴らしき才能でありパーソナリティなんだと思う。そんな彼に精一杯の愛情を注ぎ、守り続けていくことが今世紀の自分の使命でありモチベーションなんだと改めて再認識する2009年の7月序盤なのだった。いろいろな試練を乗り越えて6年間元気でいれくれた彼に感謝しながら、これからも沢山の人に笑顔を振りまき愛されながら、一層楽しく幸せに育っていってほしいと願うばかり。彼と同じ立場の先輩達が書道家・トライアスロン競技者etc.様々な分野で活躍しているドキュメンタリーを見て、その奮闘ぶりと周囲の人々の熱意や思いやりにすごく感銘受けたし刺激貰ったし、本当に手厚いサポートがなされていない社会の変革を望みつつ、妹夫婦も自分ももっと頑張らなくちゃいけない。

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2009.06.21

憂鬱な'09 F1イギリスGPの週末。

母国GPで優勝したデイモン・ヒルを表彰台で祝福する故・ダイアナ妃......シルバーストン・サーキットにおける想い出のシーンの1つ。そんな伝統あるコースでのF1開催も(来年からドニントン・パーク開催になる計画のため)今年でひと区切りと思うと寂しい。この週末はそんな感情を抱きつつ、じっくり見届ける予定だった。ところが独裁マックス・モズレーとFOTAの全面対決が解決せず、とうとうF1分裂か?!という歴史的危機が訪れて、英国GP開催地の問題どころじゃなくなってしまった@@ 今宮純さんが自身のサイトにおけるコラム“Race Eye”や『Number』Webにおけるコラム“Score Card”で書いている、というか怒りをぶつけているように、我々ファンのみならずF1を愛するすべての人々を不幸にする不毛なメンツ争いが続いていて悔しい。天国のセナだって、すべてを捧げたF1の崩壊危機に相当悲しみおぼえてるんじゃないかな。頼むから権利持つ人々にはファンを裏切らない解決法見いだしてほしい。

異様な雰囲気のなかでさっき行なわれた予選はヴェッテル君が見事ポール! やっぱり彼は楽しみな存在。そんな超新星とフロントローで並ぶのがまさかバリチェロになるなんて(驚)。(母国予選6位に終わったバトンと決勝重量同じ!とわかったし)お気に入りコースって発言は嘘じゃなかったってわけか。相変わらずKYなベテランだ〜。2列目にウェバーも送り込んだレッドブルは好調そう。で、CX大喜びだった中嶋一貴くんの予選過去最高5位ゲット......なんだけど実は9,10位のライコネン&アロンソを下回ってベスト10の中で一番重量軽かったみたいだから1回目の給油早めってことで(ぎゃは)チームの信頼得るためにスタート肝心かも(中段スタートよりはトラブル回避容易?! 地元バトンと接触したら大ブーイング確実@@)。改めて決勝重量見ると、なんと1位のヴェッテル君が一番重いんじゃん! これ、スタートからうまく逃げちゃえば勝てる確率高いんじゃないだろーか? ただ決勝の予報は雨って噂もあるし、荒れたらまったく展開読めず。むしろ、現役元チャンプのライコネン&アロンソには恵みの雨になるかも。期待しよーかな(同じ現役チャンプだけどハミルトンは噛み合ってない印象......母国なのにねぇ)。先の見えないF1界だけど、日曜夜のレースについてはいつも通り、とゆーかいつも以上に迫力あるバトル期待したい。

#来年以降開催予定のドニントンだったら、何と言っても雨中のスタートとなった1993年・ヨーロッパGPの想い出が強烈。ごぼう抜きで1周目にトップまで躍り出たセナのベストレースに挙げたいくらい。

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セ・パ交流戦“優勝”から先の道程が大事☆

忙しさにかまけて?!自分がまったく触れない間に今年のプロ野球交流戦が始まり、圧倒的な強さで福岡ソフトバンクホークスが優勝を決めてくれた(パチパチ☆)。余計な事を書かない方がそのまま勝ち続けられる気がして、陰で連日ほくそ笑んでいたのは言うまでもない♪(海の向こうでリハビリ中だった城島@マリナーズも同じ気持ちだったかも?!) とはいえ、交流戦優勝を成し遂げながらも......気がつけばリーグ最下位に終わってしまった悪夢の2008年を忘れるわけにはいかないし、そこは実際選手/監督/コーチも十分承知している模様。勿論、我らが王会長も同じ想いに違いない。この1ヵ月さんざん勝ち星を稼がせてくれたセ・リーグ各球団への戦いぶりを忘れず、再開後のパ・リーグ各球団に対してもガンガン仕掛けて勝ち続けてほしい。

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FC東京反撃のノロシ:祝・Jリーグ再開初戦快勝☆

今野&長友の日本代表コンビも戻って迎えたアウェイの柏戦、中継全部観たわけじゃないけど、まさかあんなに理想的に勝っちゃうとは^^; 好調ナオがまた得点したのがまずウレシイ(前夜のNHK『ニュース9』インタビューでもいい表情してた)。横浜時代の先輩・俊輔と競演すべく代表復帰目指してほしい。今のナオなら貢献できるはず。ただし怪我だけは気をつけて。それからカボレ。よーやく今季リーグ初得点なんで喜んでばかりもいられないんだけど(笑)元Kリーグ得点王の嗅覚が戻ってきたならシメたもの。本領発揮をぜひ。そして相太! 我がチームの不良債権化してたけど、今日みたいに相手DF吹っ飛ばしながら動きつつ豪快シュート決められるんなら許す...かもしれない。その恵まれた長身を活かしつつ、サボらずに仕事し続けてれば間違いなく存在感増すんだから。それにしても中断明けとしては申し分ないスタートだなぁ。羽生くんの戦列復帰も中盤活性化の大きな要因だったに違いない。思いがけず出遅れた'09シーズン、ここからガンガン巻き返してもらいましょ。

ちなみに、景気づけにtoto "mini BIG"購入しといたら、久々に3等1口当選してた♪(大分&福岡のふがいない九州勢が勝ってくれてたなら......悔)まぁ「たかが3等、されど3等」。小額でもやっぱ当たらないよりウレシイし、今回購入分の元は取れてるワケだから(当然通算では負けまくりだけど@@)。またしばらく買い続けてみよっかな。

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2009.06.13

半永久的に重宝しそうな無料スクリーンセーバーかも☆

連日面白いモノからくだらないモノ^^;までネタ尽きないギズモード・ジャパン(Gizmode Japan)を今日覗いて気になったのが“ウェブの情報によって生成される次世代クリーンセーバー”なる記事♪ 動画入りで紹介されたのはソニーのブルーレイディスク/DVDレコーダー宣伝サイトで無料ダウンロードできる<おまかせ・まる録>スクリーンセーバー。アプリケーションとして検索ワードに好きな単語設定しておけば、関連する文字/画像/動画を自在に織り交ぜて実に動きのあるアニメーションを自動的に作ってくれちゃう超スグレもの! 当然すぐにダウンロードして試してみたところ驚くやら感動するやら☆ わざわざスクリーンセーバー起動する状況にしたくなっちゃう始末♪ 人名・車名・チーム名...ひとまずキーワードに"Ayrton Senna" "Damon Hill" "Formula 1" とかいろいろ試して楽しみつつ(ほんとスゴイ!)"Kobe Bryant NBA FINALS 2009"と設定して現状一段落。あっ、ファイナル第4戦レイカーズ激勝の立役者:Derek Fisherって設定しとくのも悪くない。その日の気分で使えるか。まったくスゴいこと考える人がいるもんだと、そしてそれを可能にしちゃう技術があるもんだと、ただただ感心するばかり。OSやハードの環境変化で使えなくならない限りはずっと使い続けるデショ、これは(飽きたらキーワード変えれば即座にNew Version完成しちゃう手軽さが魅力☆)。

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なんとなく喜ばしい土曜日。

ヤンキースvsメッツのNYサブウェイ・シリーズで松井秀喜選手が誕生日祝っちゃう豪快逆転3ランぶちかましたし(場内総立ちに感激。肝心の試合は首脳陣のリベラ早め投入が裏目に出て再度逆転されるも@@メッツ新守護神K.ロッド乱調の末、A.ロッドの致命的内野フライが2塁手カスティーヨまさかの!お粗末エラーにより奇跡の?!サヨナラ勝利呼び込んじゃって大爆笑☆)久々の駒沢競技場で清水に3-1勝利収めたFC東京がナビスコカップ・決勝トーナメント出場決めたし(最初の相手は名古屋...ピクシー覚悟!)俊輔の海外プレー継続ムードが一層濃厚になってきたし(マリノスのアホ社長グッジョブ^^; 山瀬や狩野君いるんだしマツやユウジとの再タッグはまだ先でいーでしょ)朝から甥っ子の相手で結構グッタリしつつも気分は上々♪ あとは......今月中に実現しそうな城島の復帰が待ち遠し〜〜。

あ、御陰様で今日でこのブログも15万ヒット超えちゃいマシタ(汗)。遅筆な上に駄文ばかりで恐縮ですが、よろしければ今後ともどうぞおつき合いくださいマセm(__)m

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