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2006年11月の記事

2006.11.26

061125:高幡不動→立川→高幡不動

昨日土曜夕方、仕事の手を休めて家の用事で急遽立川へ向かうことに。週末の道路がかなり渋滞予想されたので、愛車ルーテシアは珍しく自宅待機とし(スマンっ)高幡不動駅へ出て多摩モノレールにて往復した。空気の澄んだこの時期、高架を滑るように進むモノレールでの移動は、眺めもよく至極快適。たまには利用しなくちゃネ。

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2006.11.21

好曲[guitar]☆「ジャングル・スウィング - Jungle Swing -」 山下達郎

R33_2shotV3611/20、日産自動車から新型スカイライン(V36 SKYLINE)の4ドアセダンが発表された。既に米国の高級車販売チャンネルであるインフィニティよりG35の名で発表済みであり、国内専売から解き放たれた旧型から排気量もボディサイズも主戦場である米国市場に照準を合わせているとはいえ・・・やはり“スカイライン”の名で国内お目見えする日というのは意識してしまう。実際には来年の流麗な2ドアクーペ追加発表とGT-R再復活の時点で本格的なフルモデルチェンジなのだろうけど。
 自分にとって、そして(2台目の愛車ハコスカ以来)スカイライン2ドアモデルを乗り継いできた父にとっても、共に最後に所有したスカGはR33。4WDアテーサを武器にGT-Rが劇的復活を遂げたR32の大ヒットを受けて登場したR33は、その拡大されたボディサイズ(特にホイールベース延長)ゆえ必要以上に非難を受けてしまったものの、所有した人ならわかる通り、2.5Lエンジンによる十分なトルク&パワーとしなやかな足回りが非常に魅力的なグランドツアラーだった。市街地や峠での取り回しでは確かに全長を持て余し気味だったものの(それでもR31よりは短かったのに!)富士五湖や伊豆、鈴鹿へと持ち出せば、意のままにどこまでも走ることができそうな頼もしい相棒ぶりを発揮。発表直後に買い替えた父の真っ赤な2ドアクーペは、当時単身赴任先だった筑波と三鷹自宅との往復も楽々こなし、かたや自分が2台目のプリメーラから乗り換えたスパークリングシルバーMの2ドアクーペは、発表から1年後に設定された純正エアロ仕様で、CMさながらにロングドライヴで大活躍(高出力FRゆえ不意の大雪に深夜180度ターンしちゃったことも^^;)。'97年春にAudi A4 1.8T quattroに乗り換えたものの、それまでの日々は十分爽快で楽しいものだった。FR車のあの後ろからスーっと押しだされる感覚、懐かしいな。それにしても同型で共に2ドアクーペ乗るか、普通?!(苦笑)
 そのR33スカイライン発表当時。CMキャラクターには、映画『グラン・ブルー(公開当初はグレート・ブルー)』(この映画もMy Favorite☆)で主役ジャック・マイヨール役を演じたジャン=マルク・バールが起用され(彼は今どーしてるんだろう? 映画で親友&ライバル役だったジャン・レノは大ブレイクしていまだに日本のCMでやたらみかけるけど)なかなかセンスのいい映像だったと記憶する(今回は渡辺謙さんが起用されたとか。合うかも)。そして、そのバックに流れていたのが山下達郎'93.10発売のシングル「ジャングル・スウィング - Jungle Swing-」だった。ボ・ディドリーの曲を彷彿とさせるグルーヴを基軸に作られたこの曲は、決して派手ではないものの、大人のドライヴィング・ミュージックとして実に心地良く、自分にとっては間違いなく山下達郎作品中ベスト10に入る。浜口茂外也さんにパーカッションを加えてもらった他は、すべての楽器を達郎さんが演奏しているというからスゴイ! そして間奏の渋いギター・ソロには逸話があって、ワウの効果は録音後のソロテイクに手でかけた♪とのこと(ソロ弾きながら足でコントロールするのは難しくて回避したとか...笑)。頭の中でイメージしている音を再現するには、こんな涙ぐましい?努力が必要なんだと感心することしきり。制作現場の様子をぜひこの目で見てみたかった! なかなかアルバムに収録されなかったものの(てゆーか、アルバムが出なかっただけか...爆笑)'95年に発売されたMoonレーベル移籍後の初ベスト『トレジャーズ(TREASURES)』にめでたく収められてひと安心。ちなみに、自分がR33購入した時点ではCMが新しくなっていて、曲は同じく達郎さんの「SOUTHBOUND #9」(後年、Album『コージー(COZY)』によーやく収録)に。これまた遠出の際のカーステ相性度200%なんだよなぁ♪ この後、「ターナーの汽罐車」も使われたり、スカイライン=達郎の図式が結構長く続いた。以前のHONDA(クイント!)インテグラ=達郎のイメージに並びつつあったかもネ(そのときは「風の回廊」「マーマレード・グッドバイ」「FIRST LUCK - 初めての幸運 -」「僕の中の少年」の4曲をCMで使用。これまた映像にピッタリで相乗効果大だったでしょー☆)。いずれにしても、R32より少し大人になったR33はCM曲と共に自分には十分大切な存在だったと回想する、新型スカイラインV36登場の夜であった。

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2006.11.19

好曲[guitar]☆「100ワットの恋人」角松敏生 feat. 今剛

 自分がエレキギターを手にした頃は、日米共に優れたスタジオ・ミュージシャンがリスペクトされた時代だった。彼らの参加クレジットを見つけてはアルバムを入手し、期待を裏切らない、あるいは期待を上回る素晴らしいプレイに感激し、深く影響を受け続けた。それは単にソロなどにおけるテクニックのみをさすのではなく、歌/曲を活かすために選び抜かれた音使いや流れを考えたバッキングまで、主に音楽的センスによるところが大きい。そんな中でも、日本人ギタープレイヤーの中で一番尊敬し続け、影響を受けたのが、今剛氏だった。彼と松原正樹氏を中心に当時の一流セッションマンで結成したGroup=パラシュートの作品や、自身のソロAlbum『STUDIO CAT』には涙が出る程?!素晴らしいプレイが満載だったけど、より強く惹かれたのは彼が参加した数多くのアーティストの作品群だったように思う。大ヒットした寺尾聰『REFLECTIONS』各曲を筆頭に名作が並ぶ中、彼のプレイは絶妙にコントロールされたチョーキングを絡めて唄うように奏でるソロでも、卓越したリズム感とヴォイシングで構成されるバッキングでも「このフレーズしかありえない」と感じられ、脇役のポジションをわきまえつつもその曲を決定づけてしまうほどの存在感があった。とにかく自分にとってはすべてが“理想”であり“お手本”というところ。

 そんな彼の緻密なスタジオワークを耳にしながら、そのプレイを実際この目で観たいと思い続けること数年。遂に実現したのは1989年のことだった。同世代の優れたミュージシャンと質の高い音楽を作り続けていた角松敏生が、自ら影響を受けた上の世代の一流ミュージシャンを迎え入れて日比谷野外音楽堂で披露した1夜限りのスペシャル・セッションは、角松敏生[Vo.]鈴木茂[Gt.]今剛[Gt.]村上“PONTA”秀一[Ds]斉藤ノブ[Per.]青木智仁[B.]小林信吾[Kb.]小池修[Sax.]高橋“ジャッキー”佳代子[B.Vo.]鈴木和美[B.Vo.]という夢のような布陣。しかも彼がそこで唄ったのは、先達が残した日本のロックナンバーばかり。彼のアレンジと豪華メンバーで蘇った楽曲達は、果たして80年代最後の夏に、驚く程パワフルな衝撃を与えてくれた。中でも、はっぴえんど解散後に鈴木茂氏が発表した'70年のソロ第1作に収められた「100ワットの恋人」のカヴァーでは、今氏/鈴木氏/小池氏の夢のようなソロバトルが展開され、間違いなくステージ本編のハイライトだった。さらにアンコールでは、この日のために書き下ろされた未発表のバラード・ナンバー「Desire」を披露して、興奮さめやらぬうちに夢の響宴は幕を閉じた。そんな一期一会の名演が今もなお、CD『TOSHIKI KADOMATSU SPECIAL LIVE '89.8.26 - MORE DESIRE -』として入手できるという素晴らしさ。あの時、あの場所にいられたことが誇らしくさえ思える。打込みやサンプリングが常態化し、街に溢れる音楽のほとんどがパソコンの中だけで制作されてしまう時代だけに、本物のミュージシャン達による最高の生演奏が形として残されていることは、日本の音楽史においてとても貴重で重要なのだから(もちろん6月に亡くなられた日本最高のベーシスト:故・青木氏の当時の熱いLive演奏が遺されているわけで......合掌)。

 その心に残る名演から17年の歳月を経て、角松敏生という人は今、ふたたび今剛氏をギタリストとして迎えた"Player's Prayer"という全国ツアーを展開している。今さんが全編に渡って参加した今夏の傑作『Prayer』を従えた今回のツアーは、アルバム同様、ミュージシャンシップや良質の演奏というものの素晴らしさを全面に打ち出した素晴らしい内容と既に各地で絶賛されていて、真の音楽ファンならば見逃してはならない希有な機会の模様(残る公演日でチケット入手できたら是非足を運んでみては?)。なので、東京公演一般発売が待ち切れなくなった先月、チケット販売サイトを通じてまだ残券のあった11/23公演@神奈川県民ホールの3階席最後方チケットを入手した(後日、スティーヴ・ガッドをGuestに迎えての東京3公演発売@@@...完売しちゃったかな?!)。今剛氏のプレイを生で観る機会は、本当に限られる(井上陽水/今井美樹等のツアー然り)。今週木曜日は、角松敏生の厚意に甘えて、この日本最高のギタリストが奏でる珠玉のプレイをしっかり耳に焼き付けてこようと思う。真の音楽を心から愛するものとして☆

#ちなみに、前述の寺尾聰『REFLECTIONS』が、当時のレコーディングメンバー再結集の元、改めて再レコーディングされたとの事! これが来月12.20に発売されるというので、ほぼ購入しそうな気配♪ どんな音になってるんだ?!


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[Lutecia the 3rd]☆ November Rain.

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今日は多摩川沿いの某所で大切な音楽仲間の皆様と月イチ恒例meeting。ココは駐車場完備だから助かる。仕事抜きで音楽談義できる貴重な日曜午後のひととき。短時間ながらコトバと楽器で存分に会話を終えて外に出ると、到着時に降りだしていた雨はいよいよ土砂降り@@ それも11月後半であることを実感させられる、超〜冷たい雨。晴れ好きゆえテンション下がりがちなんだけど、一方で雨中のドライヴってのが結構好きだったりもする。なので、荷物を積んで、家路を急ぐ。その帰り道、頭の中ではガンズ・アンド・ローゼズ「ノーヴェンバー・レイン」(Guns'N'Roses "November Rain")がエンドレス状態。PVもかなり凝った演出だったせいか、アクセルの歌もピアノ演奏もとことんドラマチックに蘇る屈指の、そしてRockバンドでなければ成立しない壮大なバラード。スラッシュのギターもカッコよかったし、名曲だわ、やっぱり♪ このメンバーが揃う日は戻ってこないんだよな、きっと(惜)。そうそう、愛車ルーテシア君は鈴鹿遠征以降自分が仕事漬けのため再び近距離走行ばかりの日々。走行距離はよーやく2,700km目前といったところ。冷たい雨の中を走っても実にしなやかに渋滞をすり抜けていける。不具合は皆無だし、先日両親を乗せた際には「買った頃より乗り心地が数段よくなったじゃん」と喜ばれてニンマリ。リアにチャイルドシート積んで乗せた甥っ子も大喜びでキャッキャはしゃいでたし、身内に愛されまくりの今日この頃である。メデタシ、メデタシ。



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2006.11.06

['06F1日本GP@鈴鹿20th/Final?] 番外編。

06f1suzuka_bangai1今年の鈴鹿では、当初現地でルノーCAPの一番カッコいいやつを購入してアロンソ&ルノーを応援しようかと思っていた。しかし、事前にネットSHOP等で調べてみるとどれもこれも今ひとつというか、今季限りでサポートを終えるJT=MILDSEVENカラーのものばかりで、賞味期限は事実上今季いっぱい...orz それでは今ひとつ購入意欲をかきたてられなかったので(本当は無地・濃紺でルノーF1チームロゴ1発のモノをどっかで見かけたので現地にあれば、と思ってたのだけど.....なかった)発想を転換して「ミハエルの優勝を望まない」というスタンスの観戦スタイルを熟慮。その結果、やはり我らがデイモン・ヒル現役時のCAPを引っ張り出すことに☆ とはいえ、WIlliams時代のRothmansCAPは購入していないし、98/99年仕様のデイモンCAPはJORDAN色濃厚だし、99年仕様に至ってはHONDAのロゴがバッチリ刺繍済み^^; なので、ここはチャンプ獲得しながらウィリアムズに追いだされた翌年、ゼッケン1番のアロウズ・ヤマハを駆ってハンガリーGPであわやアロウズ/ヤマハ/ブリヂストン初勝利か?!(最終ラップに惜しくもトラブルでスローダウンして2位...でも快挙)の激走を見せた97年仕様のデイモンCAPを今年の鈴鹿に持ち込んだ。94年最終戦でミハエルの意図的体当たりを喰らって悪夢を味わったデイモンの想いを持ち込めばミハエルに何かが........と念じ続けたワケじゃないんだけど、エンジンブロー招いてチョット効き過ぎちゃったかも(ぎゃはは)。

06f1suzuka_bangai2そんな鈴鹿の激闘から1週間が過ぎた10/14の土曜日。午前中から所用があってルーテシアで出かけたら、高幡不動駅前のモノレール下で意外なトラックの後ろについてしまった。よくよく見れば、とゆーかよく見なくても目に入ってきた“BMW Williams F1”の文字&ロゴ! 勿論、今季からBMWはザウバーを買収して別参戦となったので、現在のWilliamsとは全く関係ないワケで、過去のWilliamsとも関係ないだろーなぁ........とにかく地元ナンバーだったし、まさか多摩地区で前週のF1激闘を思い出させるクルマに出逢えるとは♪ すっかりF1に魅せられっぱなしな今年の秋、なのであった☆

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離れてもなお、気分はホームグラウンド。

061104世の中が三連休だった週末なれど、自分はモチロン通常モード。年末進行も絡んでここ数週間続いたドタバタも佳境に入ってきたところ。そんなさなか、11/4(土曜)の午後には自分の卒業した都立高校の同窓会25周年記念パーティーが吉祥寺のホテルで行なわれた(自分たちは“3期生”で初めて3学年揃った時期を知る。当時新設校だったのに、それがもう同窓会25周年とは......老衰〜orz)。会長/前会長ともに旧知の仲である身としてはキチンと動員に貢献すべきところ......なれど仕事の追込み時期ゆえ早々に欠席申請済み(平謝)。それでも夕方、入稿関係が一息つく頃に出席した同期より電話を貰い、過度のご無沙汰状態も気が引けるので2次会から出席することに(正直この手のイベントは苦手で敬遠気味だったし^^;)。さぁ、途中参戦は表明したものの、2年前に高幡不動へ転居して以来かつての地元へ電車で出向くのは正直ちょっと不便(乗り換えのない新宿へ出る方が遥かにスムーズで早い)。そこで愛車ルーテシア君に飛び乗って家を出てみれば......そうだった、世間は三連休=秋の行楽真っ最中。目と鼻の先にある国立・府中ICからクルマが続々と溢れでてくる始末(++) 見事甲州街道の渋滞に巻き込まれて、吉祥寺に着いたのは既に2次会終了目前(道さえ流れてりゃ結構スグなのに)。いやはや、申し訳ない^^: 高校時代によく知っていたメンバーもそうでない人も揃った場は、なるほど何とも和やかなムード。ま、みんなオトナになったから人見知りするよーな事もないし、むしろ忙殺の日々から解放されたイイ表情ばかり。そのまま次へとなったものの、連休中の吉祥寺は当然大混雑。気の利いた店がそうそうあるわけでもなく、3次会はカラオケBOXへ。カラオケ文化が苦手で熱心な友人もいないため、2〜3年ぶりの世界だったかも(苦笑)。それでもみんな大人だし会話スペースと割り切って過ごすかと思われた場は、いきなり“聖子ちゃんメドレー”で同じゼネレーションを確認し合う歌声喫茶に一変!☆ ピンクレディーにジュリーにキャンディーズにアリスに.......そう我々の小中学校時代はTBS『ザ☆ベストテン』&CX『夜のヒットスタジオ』全盛期=大人から子供まで「あの年といえばこの曲!」という共通認識があった時代なのだった。誰にも気兼ねせずに20世紀末期のニホンを彩った名曲達を続々予約していくと、マイクを持つと持たざるとにかかわらず、歌詞も見ずにみんな歌うわ、唄い続けるわ(自分は歌詞よりもバックの演奏やコード進行ばかり覚えてたけど.....笑)。積もる話をするよりも容易に距離感が縮まった、呆れるほど笑える数時間だった(最新の曲なんて皆無だったもんナァ・・・前会長の唄った「世界にひとつだけの花」が最新ヒットだったかも?!)。スゴいな、流行歌って。その存在を再認識。誰もがハナ歌で唄えちゃう......音楽業界はそんなパワーを再び生みださなきゃいけないネ。そんなこんなで土曜の夜はアッと言う間に日付変更線が迫り、一同スッキリした?表情で無事解散。それぞれ違った日々を過ごしてるだろーけど、元気でいればまた逢えるでしょ。個人的には彼らとの再会と同時に、久々吉祥寺を訪れた懐かしさも手伝って、途中参加ながらいいリフレッシュになった。成人直前まで三鷹市北東部で育った手前、自転車で井の頭公園を抜けて買い物は吉祥寺(映画はそこから井の頭線で渋谷へ)が生活の基本だった事を思い出した。高校の帰りもさんざん寄り道してたし。街の細部は変わっても、やはり新宿・渋谷にはないジャストサイズの使いやすさがやっぱりシックリくる。イイな。この日初めてルーテシアで乗りつけた吉祥寺に、近いうちまた顔を出すことにしよう。それにしても...........濃いカラオケ狂宴だった(新曲皆無・徹頭徹尾懐メロだけだったとはネ......爆笑)。

#そうそう、連休中日らしく街中はかなりの人出だっただけに、帰りに東八道路から脇へ入ったところで飲酒検問やってたのも納得。運転するときゃ絶対飲まないので(トーゼンでしょ)喜んで検査機に息吹きかけてやったゼイ♪(^^)v



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