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2008年4月の記事

2008.04.16

旅人の気紛れ。

以前は確か「サッカーだけの人生はいや」って言ってたハズだけど.......中田英寿さん(31)は何故かサッカーと寄り添う人生を強調しながら自らコーディネートした6月7日14時キックオフの国際親善試合@日産スタジアムを発表した。洞爺湖サミットとのコラボをひらめいた彼&事務所の暗躍?により、後援は外務省や環境省、独立行政法人国際協力機構(JICA)、国連開発計画(UNDP)、財団法人日本ユニセフ協会なんだそーだ。海外有名選手達(EURO2008控えてるから.....現役バリバリは来日微妙?!)のチームをモウリーニョ監督に率いさせたり、暴走川淵に何も言えない釜本副会長に日本側オールスターズ率いさせたり、さぞ満足してるでしょ、ヒデ自身は。だけど待ってよ。開催日の6月7日といえば、FIFAワールドカップ2010アジア3次予選開催日で、日本代表が敵地オマーンで戦おうとしているヤマ場なわけで、いくらアウェイゲームが日本時間では夜の中継だからって、普通同じ日にぶつけてくる? サッカーを「兄弟みたいなもの」なんて急に言い始めた人がそういうことするかい? 代表の重要な1戦と同じ日にこんな企画許すサッカー協会共々、どーかしてると思うよ。悲しいやら腹立たしいやら。企画自体はモチロン否定しないけど、せめて他の日に実施してほしかった。結局、世界を救おうとしてるカッコいい自分のアピールにサッカー利用したいだけなんだ、あの旅人は。各国でいろんな経験積んでも、自己チューな思考と振舞いはまったくお変わりないよーで。ある意味感心するなぁ。当日の日産スタジアム取材は政治部・経済部・文化部の記者にでも任せて、マスコミのサッカー担当各位は何を報じるべきか熟考の上、6月7日を迎えていただきたく(よく考えなくても答えは明白だと思うけど)。そして現役日本代表選手達には、ドイツのピッチに寝っ転がったまま旅人に転じた人を見返すつもりでオマーン代表撃破に燃えてほしい。そして当の旅人には、かつてジョホールバルで仏ワールドカップ出場権獲得直後にカメラ通じて放った素晴らしき名言「Jリーグの方も応援ヨロシク!」みたいに、最低限「今晩の日本代表を応援ヨロシク!」ぐらい言っていただきたい......演技でもいいから言ってくれ、サッカーほんとに好きなら。

#アイルトン・セナがブラジルの貧困家庭で育つ子供達の生活/学習環境支援を念頭にセナ財団設立して尽力したのと比較しちゃうと、どーも自己アピールばかりの手段/演出って印象>ヒデの場合。そーゆーことしてる自分に酔ってるというか、知ってほしいというか......正直出発点違うっていうカンジ@@ やっぱセナは立派だったし、真のスーパースターだったんだなぁと再認識。

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2008.04.15

健在。

CXのスポーツ中継や関連番組にはいろいろ文句もあるけど、月曜夜の『すぽると』MONDAY FOOTBALLについては、短時間ながら地上波で欧州各国リーグのハイライトをサラっと見せてくれるので、好意的に見続けている(選手を“上から目線”で見下している傲慢な内田恭子が消え失せたのも好材料か。そーゆー目線が最近腹立たしいのはTBS『スーパーサッカーPLUS』でつけあがってる極楽加藤。未だ謙虚?な矢部っちを見習いたまへ)。で、今宵は久々に見かけた選手達の活躍ぶりが嬉しかった。まずは元ブルガリア代表MFのペトロフ! 俊輔移籍初年度のセルティックは、まさに彼の縦横無尽に走り回るプレーによって活性化されていただけに、ミドルズ・ブラ移籍が決まった時には俊輔の味方流出を大いに嘆いたほど。結果的には、その穴を埋めるべく“考えて走る”スタイルへの転換を俊輔にもたらしたので、ヨカッタかもしれないけど♪ で、そのペトロフがイングランドでどうしてるのか把握し損ねてたから......今宵の映像で見た、センターサークル付近からの豪快な長距離シュートが決まったシーンには思わず「おぉー!」ってな衝撃受けてしまった(拍手)。やっぱイイ選手だよ、彼ってば。さらなるステップアップを期待しよう。それから目についたのが......アウェイでマンUに挑むアーセナルのゴールマウスを超久々に任されたレーマン!! 一時は移籍も辞さないほど冷遇に怒ってたけど、この大事な一戦でベンゲル監督が指名してきたんだから、わだかまりも薄まるっちゅーもんだよネ。さすが、好セーブ発揮してたけど......絶好調クリスチアーノ・ロナウドをおとりに?!ハーグリーブスが見事にFK決めちゃったところはレーマンといえども全く動けず。でも、健在振りは十分アピールできたと思うので、残り試合で後方から若手を鼓舞してほしいし、試合に出れるよう祈っといてあげよう。ドイツじゃ、バイエルンの試合はポドルスキ−がはつらつとプレイしていて、これまたヒト安心。シーズン序盤はトニ&クローゼの加入で完全に蚊帳の外だったし相当気の毒だったけど、やっぱりイイもの持ってるし、独代表的にも夏のEURO2008に向けて彼が復調してくれたら頼もしいはず(またもポーランドが同組なんだっけ@@)。イタリアじゃデルピエロもインザーギも相変わらず華のあるゴール決めてたし、こんな映像から結構パワー貰うんだよネ。風間さん、今後とも月曜夜の地上波蹴球情報充実にご尽力を☆

#ちなみにワタクシもバタバタな日々ながら健在です^^; 振り回してくれる血縁者のわがままっぷりにはいよいよ怒り心頭ですが@@ いっこうに自覚も改善意欲も向上しないってのにおそらく1週間後位には退院してくるでしょうから(殴)そっからが本格バトルかも。間食・暴食・不規則生活などは厳重に監視せねば(喝)。ご心配頂いた方々には、厚く御礼申し上げますっm(__)m

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2008.04.08

好環境デ治療・回復・意識改革セヨ...って入院時は期待したものの@@

昨日は朝から父を叩き起こし、彼が2年程か通っている内科クリニックの医師による紹介状を携えて、二次救急病院に指定されている市立病院へ連れていった。週明けの午前中ゆえ、案の定大混雑。1時間程して初診受けると、予想通り早々に心電図等々のデータ採取することに。そして2時間後......各種数値を見るまでもなく、完全なる惨憺たる典型的な糖尿病の進行と断定(ようするに自覚症状20年以上前からあった本人の怠慢が招いた事態なんだけど)。しかもインシュリンの著しい不足(←かなりらしい。そりゃ動けなくなって当然だと@@)が全てを招いているということで、そのまま間髪入れずに彼にとって人生初の入院突入。まぁ、近頃の衰弱ぶりから予測はしていたものの、当日即入院ということでバタバタしてしまった(症状顕著なのに心の準備してなかった本人が一番あわてたかも)。食事etc.で我々が気を遣ってもすべて台無しにしてきてくれたせいでorz自宅で24時間フォロー仕切れない状態まで悪化していたし、ある程度動けるところまで回復するには、入院してプロによる各種治療と“厳しい”食生活管理による数値向上しかなかったわけだから、ここはいつものよーにワガママや文句言わず(これは決して糖尿病の影響じゃなく元来そーゆー性格なので残念ながら?!身内は諦めの境地@@)素直に医師/看護師さん達に従って、甘過ぎる現状認識を改めてもらわねばネ。ひとまず入院計画書には2週間程度と書いてあったけど、今日のCTや各種精密検査を経てどうなることやら。ただ、医療スタッフの皆さんもカンジいい方が多いようだし、病院内もイマドキの基準満載というか、内装のカラーリングetc.“冷たい”“息苦しい”といったイメージ皆無で、あたたかくて落ち着いた雰囲気は入院ビギナーの父にとってなかなかの好環境だと思う。自宅からクルマで10分少々の場所だし、昨日今日でバタバタしながらも日用品etc.いろいろ整えてきたので、父の回復/意識改革と母のストレス解消/負担軽減に有益な2週間が過ごせたらよいと願うばかり。

入院環境のチェックにシビアなのは、3年程前に母が診察を受けに行き、強引に検査入院した(させられた)都立F中病院・リウマチ膠原病科で、治療どころか許し難い劣悪な扱いをされたせいだ。あの時担当した女医さんは患者とのコミュニケーション能力が極めて低く(あの人との間で「インフォームド・コンセント」なんて絶対無理!)何事も説明不十分な上に不勉強&自己中心的で、母の症状をよく吟味もせずに「原因不明」「わからない」を連発して患者と身内の不安を煽り、原因不明のままいきなり説明もなくステロイドを注射してみたり(恐っ!)片っ端から不要な検査を強要しようとした(おまけにあそこの検査科は本来時間タップリあるはずの入院患者に対して1日1件しか検査入れず、入院長引かせてぼったくるつもりとしか思えなかった。新聞報道でも内部問題が報じられてた検査科だったから余計に疑わしかった)。母の症状を聞けば、今ではかなり知られるようになってきた<線維筋痛症>そのものだったのに。リウマチや膠原病との類似点/相違点ばかりに固執・混乱し、自身の知識不足から適切な処置もせずに無意味な検査/投薬を次々繰り出したその女医さんを、怒りとともに我々は見限ることにした。そしてインターネットで調べ直して見つけた近所のクリニックに足を運び、<線維筋痛症>をちゃんと知ってらっしゃるそこの先生が極めて迅速に適切な所見/処置を施してくれたお陰で、現在の母は父や孫の世話ができる健康体に見事戻る事ができた。症状や治療に関する説明も非常に細かくわかりやすく、本人/家族の満足度は非常に高かった。近頃広く浸透しつつあるセカンド・オピニオンという選択肢に救われなかったらと思うと、本当に恐ろしい(事実、あのまま母が寝たきりになっていたら訴えてやるつもりだったし、未だにあの都立F中病院担当医のことは許せない。眼鏡の奥の目は患者をまるでモルモットとして見ているようだった)。ま、そんな悪夢の体験をしているからこそ、良い医師/良いスタッフ/良い病院に巡り会う・辿り着くことの重要性を強く認識したわけで、今回の父の入院先には“今のところ”非常に好印象を抱いている次第(とはいえ、今後の治療がどう進んでいくか、それが重要なわけで油断大敵)。初日/2日目に関してはむしろ、優しく親身に接してくれる看護師さん達に片っ端から悪態つく老人と血縁者であることが恥ずかしいやら情けないやら(++) 追いだされないよう、きちんと指導を受けて己の70年に渡る不摂生/身勝手が招き悪化させた病状のさらなる進行阻止および回復に努めてもらわねば(怪)。自宅に戻るにせよ、近所の病院に移るにせよ、せめて我々の手に負える程度まで。さー、これで我が家の入院生活未体験者は、いよいよ丈夫だけが取り柄の自分のみに。気をつけねば(病院が大の苦手だから^^;)。

#欧米では難病指定のうえ生活機能障害などの保険が適用される<線維筋痛症>が日本では難病(特定疾患)未認定及び保険適用外@@であるばかりか、要介護認定で該当判定されることも稀で、なにより一般医の25~30%しかこの病名を知らないという現状を、厚生労働省は早急に改善すべき。身内が見ていても悲惨なその症状は、本人を本当に追いつめてしまうほどの辛さが伴うのだから、どこの病院に行っても治療受けられるよう、医療現場/国民双方に周知徹底を是非。

#追記:母の担当医だった忌むべき女医さんは2006年から国分寺駅前で内科を開業してるらしい。国分寺市といえば妹一家の生活圏。チビ達が誤診でまた間違った酷い治療に遭ったら困るし、絶対に近づかないよう忠告しておこう。しかも彼女は未だに前述した都立病院のリウマチ膠原病科において非常勤医師を務めている模様。開業を機に少しは意識が変わって患者本位に考えるようになってるかどーか.......怪しいもんだ。受診される方は彼女に当たらないよう祈るしかないか(マスコミに糾弾された検査科の浄化はその後進んだだろうか)。

#追記2:“好環境”だったのはキレイな建物と一部の看護師さんだけだった......使いものにならない若手イケメン研修医くんはロボット同然で数値見て処方するだけだし、上司たる副院長の無策と合わせて治療や指導のかけらもない入院に“医療”は感じられず。だから強気にふるまうだけで自分勝手な発言するような暴走看護師が何人も野放し状態でいられるんだ、きっと@@ ここの内科には正直もうお世話になりたくない。往診もしてくださる近所の開業医殿に接していると、一層そう思う次第。こわいね、医療現場の当たり外れの差って。

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2008.04.05

覚書:4/12-6/29はF1マシンを観に東京オペラシティへ☆

080404a新学期に向けた会議のため学校へ出向いた金曜の帰り、京王線新宿駅のホームで気になるポスターに偶然遭遇。よく見てみると、来週4/12・土曜日から始まるイベントの告知ポスターで、なんと“デザイン”をテーマに歴代F1マシン(金積んでもトヨタにゃ加われまい。ウシシ♪)が展示されるというから嬉しい驚き! まったくノーマークだった@@ 先日、スーパーアグリF1チームの琢磨くんが親善大使に任命されたUK-JAPAN 2008の公認イベントらしいけど、我々モータースポーツファンにとってこんな日英交流なら大歓迎。初台・東京オペラシティなら行きやすいし、6月末まで長期開催されるので何度か足を運んでみよっかな(このポスター、ちょっとほしいかも☆)。

F1™ 疾走するデザイン
FORMULA ONE™ The Great Design Race

期間:2008.4.12[土]─ 6.29[日]
会場:東京オペラシティアートギャラリー
開館時間:11:00 ─ 19:00
(金・土は11:00 ─ 20:00/いずれも最終入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(但し4/28、5/5は開館)
入場料:一般1,200円(1,000円)、大学・高校生 1,000円(800円)、中学・小学生 600円(400円)
*「収蔵品展026 わが山河」「project N33 長井朋子」の入場料を含みます。
*( )内は15名以上の団体料金
*その他割引(半額):閉館1時間前以降の入場、65歳以上、Arts友の会会員
*土・日および祝日は中学・小学生無料。
*割引の併用および払い戻しはできません。

主催:東京オペラシティ文化財団、読売新聞社、フォーミュラ・ワン展実行委員会、デルファイ研究所
後援:日本自動車連盟、国際デザイン交流協会、フジテレビジョン、ブリティッシュ・カウンシル
特別協賛:日本生命、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド
協賛:ブリヂストン、本田技研工業
助成:グレイトブリテン・ササカワ財団
協力:ニシダ・スポーツ・アンド・カー
テクニカル・アドバイザー:左近俊彦
展示デザイン:戸室太一

.........っと、その前に今週末開催されてるF1バーレーンGPの行方やいかに。背水マッサは必死のアピールで......また空回りしたりして^^; それより、強権発動しまくりの現FIA会長マックス・モズレーは例のスキャンダルで辞任するのかな? 先日の前会長バレストル死去(セナはさんざん嫌がらせ受けたっけorz)と前後してこんなニュースが飛び込んでくるなんてねぇ。

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好曲[タイアップ]☆「Light In Your Eyes」Sheryl Crow

4月突入で2008年度がスタートし、TVもラジオもまさに改編期真っ只中。様々な番組が終わり、新たな番組が続々始まるだけでなく、継続する番組やコーナーにも多様な手法でリニューアルが施されていることに気づく。もっとも、それらがすべて功を奏しているかというと、必ずしもそうとは言えないように思う。丁度、どっかの政権が「改革を止めてはならない!」と連呼して強行採決続けてきた政策が、決して改善ばかりでなくむしろ改悪だらけであるように(毒)。

で、毎週土曜日生放送のTBS系情報番組『王様のブランチ』内で、昼のJNNニュースに突入する直前の午前11:40頃に小林麻耶アナウンサーのガイドにより提供している<ブランチ&ランチの天気予報>のBGMも今日から新しくなっていた......ものの、どーにもまだしっくりこない@@ 別に新BGMに起用されたマット・ビアンコ「OUR LOVE(アワ・ラヴ)」が悪いってワケじゃなくて^^;(これはこれでリゾート気分湧くカンジだし♪)個人的な好みで、これまでの楽曲が週末に向けての天気予報というこの枠の雰囲気に非常にマッチしていた事を再認識した次第。我が愛しの^^;シェリル・クロウ姐さんが『THE VERY BEST OF SHERYL CLOW』('03)リリース時に新曲として収録したうちの1曲「Light In Your Eyes(ライト・イン・ユア・アイズ)」は、シェリル自身が「この曲はジョージ・ハリスンにインスパイアされて作った曲......云々」と語っているナンバー。昨年秋に新編集で発売された『HITS & RARITIES』('07)にもモチロン継続収録♪(ボーナスディスク付きの2枚組盤がオススメ。国内盤2枚組は初回生産分限定だから在庫限り☆") 曲中にスライド・ギターが効果的に使われた開放的な雰囲気は、週末のくつろぎ空間やドライヴ/レジャーにetc.に最適で、まさに土曜昼前の天気予報向き。実際、自分もよくカーステで聴くシェリルお気に入り楽曲の1つだし、春先〜夏向きだからちょうど今頃の季節に聴いてると超気分よく運転できるカンジ。嗚呼、タイアップ終了惜しいなぁ。

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闘将復帰熱烈歓迎 ☆ Welcome Back Mr. Neil Lennon!

Shunsuke_celtic_3今季のセルティックはどうも試合中の脆さやまとまりのなさが目につく。スコット・ブラウン、ドナーティ、ハートリー、スノといったセントラルMF達も良い選手だとは思うけど、いささか自分勝手に過ぎるというか「チームのために」という印象が正直薄い。タレントは揃っているのにどこか一体感がなく、不安定な試合運びから感じられるのは、まさに“ピッチ上のリーダー不在”。昨年まで6年半、練習でも試合でも常に味方を叱咤激励しながら戦い続けたチームの精神的支柱=ニール・レノンの移籍は予想通り大きな代償だった。スコットランド・プレミア・リーグ(SPL)もいよいよ大詰めとなり、宿敵レンジャーズとのオールドファームダービーで先日惜敗するに至って......ついにチームは、元北アイルランド代表選手である彼をトップチームのコーチとして呼び戻すことを正式発表!(拍手っ☆) “もう後がない”絶体絶命の現状において、これは最適な“補強”だと思う。選手時代、俊輔の成長をピッチの内外で見守り続けた彼の復帰は、俊輔も歓迎しているようにチームにとって間違いなくプラス。残り全勝が至上命題!のセルティックに“メークミラクル”を呼び込むべく、今度はストラカン監督と共にベンチから激しい魂を見せつけてほしい。GO☆CELTIC!

Number Web : 俊輔、'07-'08欧州CL・FCバルセロナ戦を語る]←好インタビュー(パチパチ)。

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80,000hit到達に、ただただ感謝&恐縮デス^^;

080404b070507a一昨日、80,000hit超えておりマシタ☆
独善的駄文&素人スナップによる投稿も
300件に達しましたが、ご覧頂きました皆様には
心より御礼(お詫び?!^^;)申し上げます!
F1もJリーグもMLBもプロ野球も開幕しましたし
欧州サッカーやNBAはクライマックス間近ですが
引き続きスポーツ・音楽・クルマ関連中心で
書き殴ってまいりたいと思います。
今後は高齢者医療や介護関連についても
触れたくなりそーな今日この頃ですが@@
そんなマイペース更新の当ブログでよろしければ
いつでもお時間あるときにお立ち寄りクダサイ♪

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2008.04.01

[A3 Sportback 1.8 TFSI Ltd]☆ 通りすがりの夜桜鑑賞。

日中にノンビリ花見というのは諸事情で公私ともに無理なので、出先から戻るときに桜の綺麗な帰路を選んで愛車のステアリングを握りながら夜桜を(思いつきの花見は同乗者不在の時じゃないとナカナカ^^;)。ついでに勇気を出して?車外でスナップ撮り始めたら......クシャミは出るし、目はかゆくなるし@@「やはり車内から窓越しに見るしかないかorz」と嘆きつつ、早々に退散。でもほんの一瞬の夜桜見物ながら結構目の保養になったみたい☆ 気がつけば、昨年末に手放した前愛車ルノー・ルーテシアIIIの納車日から丁度2年後の夜だった。ルーテシア納車の帰りに最初のスナップ撮ったのも実は味スタ前のこの道......早いよなぁ。

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