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2008.11.03

2008年F1最終戦ブラジルGPのピットで目立ってた人々。

フェリペ優勝=チャンプ獲得と早合点して大喜びしてたマッサFAMILYは母国GPゆえフェラーリのピットに随分大勢集ってた様子(直後の悲劇......さぞ落ち込んだことでしょー@@)。一方、マクラーレンのピットではいつも出まくりのハミルトン父^^;に加えて、ハンディかかえる弟さんもカメラに何度も捉えられていたけど、身内である彼らを差し置いて一番目立ってたのは......今秋2ndアルバム『Doll Domination』出したセクシ−R&Bグループ“Pussycat Dolls”の象徴的存在であるニコール・シャージンガー嬢(Nicole Scherzinger)だったのでは?!(CX地上波中継陣は彼女に触れなかったけどネ。右京ちゃんの今回の解説はけっこーヨカッタと思う) だって、フェラーリ応援団のごとく真っ赤なド派手ドレス(Vodafoneカラーでもあるから許されるのか...)でピットのど真ん中に陣取り、モニター見ながらあの容姿で激しく一喜一憂。愛しきハミルトンの年間チャンプ決まったら、彼の弟を目一杯抱きしめちゃったりして、レース後もTVカメラはロン・デニスそっちのけで新王者の現・彼女であるニコール徹底追尾モード(ヤレヤレ)。ニューアルバムのプロモーション活動の一環かと思ったヨ、てっきり^^; 予想外の世界的大ヒット記録した1stみたいにうまくいくかわからないし、なんせマッサの母国GPでライバル熱烈応援する姿見せつけちゃっただけに......ブラジル国内ではPussycat Dolls不買運動とか起きなきゃいーけど。英国スポーツ選手の1人として、早速BBCニュースでベッカムと高額収入ぶりを比較されてたけど、人気アイドル女性グループのメンバーとおつき合いしちゃう辺りもセレブキャラかぶり始めてる?(ただ、ベッカムは公衆の面前でハミルトンみたいな感情ムキ出しの傲慢発言しないけどネ...本心か自己演出かは不明ながら♪)


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